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まな板を簡単に除菌!乾かしながら簡単収納!?

こんにちは!リフォーム専門店”リバイバルブログ担当の村田です。

今まな板除菌機能が付いた「まな板キレイ乾燥機」があるのをご存知ですか?

まな板はキッチンの中でも直接食べ物が触れる機会の多い場所です。洗ったはずのまな板でも、傷目に汚れが入り雑菌が繁殖している…ってことも。汚染を防ぐためには、しっかりと除菌が必要です。

手軽に、簡単に、綺麗に除菌できるのは主婦や家事をされる方にはとても良いことですよね。

そこで今回は、Panasonic・まな板の除菌機能がついた乾燥機をご紹介致します!!

※参考画像(Panasonic)

まな板を約2分でパッ!と手間なく除菌できる乾燥機があるんです!更に、除菌だけでなく濡れているふきんやまな板を乾かしながら収納が可能なのです。

パナソニックの光応用技術(UVキセノンランプ)を使って紫外線を天面から照射し、まな板を除菌します。

食べ物が直接触れるまな板(プラスチック製のみ)を約2分で除菌できるので調理前や調理の途中でもパッ!と手間なく使うことができます。

※参考画像(Panasonic)

濡れているふきんと一緒にまな板の乾燥もでき、そのまま収納も可能なので簡単に片付けもできてまな板の収納場所に困る事もありません。

※参考画像(Panasonic)

特に小さなお子様がおられる方は除菌に徹底されている方も多くおられるかと思います。

食中毒を防ぐうえで特にしっかり除菌を行いたいのはまな板や包丁など、食材に直接触れる調理器具です。食中毒を引き起こす菌(食中毒菌)の多くは、肉や魚介類、野菜などの食材に付着しているものだからです。

細菌が繁殖する要素は「温度」「水分」「栄養分」の3つがあります。

温度

細菌の種類によって増殖に適した温度は違いますが、食中毒菌の多くは30~37度の間で増殖します。

水分

室内の温度が低くても、まな板や包丁などが濡れていれば増殖してしまいます。

栄養分

調理器具などに残った食材や油などの汚れが、細菌の栄養になります。

食中毒を繁殖させないためのポイント!
  1. 細菌の栄養になる汚れが減るように、しっかりと洗浄する。
  2. 水分を残さないように完全に乾かしましょう。

このように食中毒にならないためにもしっかりと除菌が必要になります。そんなとき、簡単に除菌・乾燥ができるものがあると助かりますよね?

リフォームで失敗しない!後悔しない!為にも業者選びが重要なポイントとなります。

弊社リフォーム専門店”リバイバルでは、お見積りから施工完了まで一貫自社施工で行い各分野に秀でた専門の職人が在籍しておりますので、お客様のどんなご依頼にもお答えし、ご満足いただけるよう努めております!

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